息もつかさず泳ぐ兄弟と失くしたストラップ

手に入れた布で、幼稚園に入園するわが子の必要な袋を作成しなくてはいけない。
私の家内が裁縫するとはいえ、自分もいやではないので、進みが悪いようだったらいっしょにしようと思う。
必要なものを入れる手製の袋が幼稚園に入園するためには必須のようだ。
ミシンもやっとのことで到着した。
使った感じも感じてみようと考えている。

天気の良い水曜の夕暮れはお菓子作り
めちゃめちゃ甘い物が好きで、甘いケーキなどを自作します。
普通に泡だて器で混ぜて、型に入れオーブンで焼いて作成していたのだけれども、最近、ホームベーカリーで焼いてみた、たいそう楽でした。
娘にも食べてもらう、ニンジンをすって混ぜたり、かぼちゃを混ぜたり、栄養が摂取できるように気を付けている。
砂糖がちょっとでもニンジンやかぼちゃ自体の甘さがあるので、喜んで食べてくれます。
最近は、スイーツ男子という表現もメディアであるからごくふつうだけども、しかし、だいぶ昔は、お菓子を自分で作っているいるといったら不思議に思われることが多かったです。
ここ最近は、そんな男の子がよくいるよねと言われる。

自信を持って踊る兄さんと濡れたTシャツ

夏はビールがとてもうまいけれど、最近あまり飲まなくなった。
20歳のころは、どれだけでも飲めたのに、年とともに翌日にアルコールが残るようになって少ししか飲まなくなった。
ビアガーデンにも新社会人になった当時は非常にあこがれ、行くのがものすごく楽しみだったけれど、仕事のつきあいで嫌というほど行って、自分の心の中では、今では、いいイメージがない。
けれど、取引会社との付き合いの関わりですごく久々にビアガーデンに行った。
たいそう久々においしかったのだけど、テンションが上がってたいそうお酒を飲みすぎて、やはり、翌日に残ってしまった。
次からは、飲みすぎないようにしようと思うけれど、飲み出したら、なかなかとまらない。

薄暗い火曜の朝に焼酎を
飲み会などのアルコールのお供に、そこそこ健康に良い物を!と思っている。
ロングヒットなおつまみはキュウリ。
それ以前は鮪。
それから、最近は、明太子だけれど、高いので断念。
そして、新しいレシピを発見した。
パック入りの100円しないくらいのエリンギ。
細かく刻んで、オリーブオイルで炒めて、味の素と塩を少々ふりかけて整えたもの。
かなり価格は低いし、カロリーも低い気がしませんか。

控え目にダンスする先生と夕焼け

いつも、業務や家の中の事に追われて、ほとんど空いた時間が持てない。
隙間の時間が手に入っても、自然に次の仕事のスケジュールなど、何かしらの期限が心にある。
そんな中、大きな休みがもらえると、非常に喜ばしい。
よ〜し、少しのオフをどんなふうに使おうかと。
結局いつも、あれも、これも、という願望のみが重なり、すべては達成できない。
特に私はゆっくりペースなので、あっと言う間に時間は経過。
時は金なり、とは本当に明瞭だと思う。

喜んで走る姉妹と公園の噴水
打ち上げ花火の季節なのに、しかし、住んでいる場所が、リゾート地で毎週夜に、花火が打ち上っている、もううんざりしてしまって、新鮮さもなくなった。
毎週、花火をあげているので、抗議もたくさんあるらしい。
自分の、家でもドンという花火の音が大きすぎて子が怖がって涙を流している。
たまにのことならいいが、夏休み中、毎週夜に、一時間近くも大きな音が鳴り続けていては、うんざりする。
さっさと花火が上がらなくなればいいのにと思う。

気分良く体操する子供と俺

子供のころよりNHK教育テレビを視聴することが非常に増えた。
昔は、父親やひいばあちゃんが視聴していたら、NHK以外のものが見たいのにと思っていたが、このごろは、NHKも見る。
おもしろいものがたいそう少ないと思っていたけれど、近頃は、楽しいもの番組も多くなったと思う。
それから、かたいものも好んで見るようになった。
それから、攻撃的でないもの番組や息子に悪い影響がとっても少ない番組がNHKは多いので、子供がいる今は視聴しやすい。
NHK以外では、アンパンマンですら大変暴力的に見える。
毎回殴って終わりだから、子供も私を殴るようになってしまった。

具合悪そうに跳ねる姉ちゃんとぬるいビール
末端冷え性にかかってからは、わずかにしんどいけれど、どう考えても寒い季節がフェイバリットだ。
部屋の空気が乾燥しているからか、パリッとした匂い、それに暖房器具の温もり。
寒い時期の太陽ってゴージャスな気がするし、カメラを持っていく、朝の浜辺も綺麗。
その時は、レフもGOODだけれどトイで思いっきりシャッターを押しまくるのが本当に良い感じのSHOTが発見できる。

息絶え絶えでダンスする子供と失くしたストラップ

恐怖はいっぱいあるけれど、私は海が怖くて仕方ない。
しかも、タヒチやハワイなんかの水色の海ではない。
もっと上を行くのが、駿河湾などの濃い海だ。
つい、どこを見ても海、なんて状況を想像して怖くなってしまう。
それが味わいたかったら、オープンウォーターという映画が一番。
ダイビングで海上に取り残された夫婦の、トークのみで話が進んでいく。
とにかく私には怖いストーリーだ。
実際に起きてもおかしくないストーリーなので、臨場感は大変味わえる。

気持ち良さそうにお喋りする兄さんと観光地
私はお肉があまり好きではないおかずは当然魚介類中心になってくる。
そうなると、この時期の、土用丑の日の鰻は、結構イベントだ。
関東で鰻を開くときには、背開きという風習がある。
何故か話すと、昔武士の文化なので、腹開きは切腹につながってしまい、縁起が悪いため。
それに対して、関西地方で開く鰻には、腹開きである場合が習慣。
理由は、大阪の方は商業の町なので、お互いに腹を割りましょうという事につながるから。
それでも、自腹を切るの意味にも通じるので、状況によってはタブーになる場合も。
理由は、大阪の方は商業の町なので、お互いに腹を割りましょうという事につながるから。
それでも、自腹を切るの意味にも通じるので、状況によってはタブーになる場合も。
上記の知識は、観光バス会社で働いていた時に、紹介として、観光客に言っていた話です。
上野駅より乗り込みして、静岡の浜名湖や三島や沼津のうなぎを食べるために向かうという目的。

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