余裕で泳ぐ子供と草原

夏っぽいことを今年はやっていないが、友人とさ来週、コテージをかりてバーベキューをやる。
いつもの定番だが、日常から離れ、息抜きになる。
男のメンバーが少人数なので、とてもたくさん火をおこしたり準備をしないといけない。
特に、バーベキューの準備が、女性だと不得意な人が多いので、してあげないと。
ただ絶対に全員でビールを飲むからその時は、アルコールをがぶがぶ飲まない様に気をつけよう。

一生懸命話すあの子と花粉症
まだ行ったこともない寒い国、ロシアに、いつかは行けたらいいなという夢を抱いている。
英語に挫折しそうになった時、ロシア語の基礎を勉強してみようかと思ったことがある。
しかし、さらりと読んだロシア語の会話中心の参考書をみて即辞めることにした。
動詞活用形が半端じゃないくらいややこしかったのと、発音のあの巻き舌だ。
旅行としてウォッカとロシアの料理を味わいにいけたらいいなと思う。

天気の良い仏滅の夕暮れは外へ

子供の3歳の誕生日が近づいているので、プレゼントを何にするかを迷っている。
妻と相談して、体で遊ぶ遊具か頭を使うものか洋服などにするかを決定しようとしている。
考えてばかりでなかなか決められないので、ものを見て決めることにしたけど、これだというものがなかった。
けど、こどもに触らせてみたら、以外とすぐに決めることができた。
ジャングルジムに一生懸命だったので、それに決めた。
ただ、部屋が狭いので、一番小さな折りたたみ可能なやつに決定した。
値段が、わりとリーズナブルだったので、よかった。

汗をたらしてお喋りするあの子と俺
会社に属していたころ、仕事を辞職するきっかけがこなかった。
そこまで辞職したかった訳ではないから。
働く情熱がないのかもしれない。
考えるのが面倒で、ある時、真剣に今月で辞めると目を見ていった。
こんな日になぜかは分からないが、普通はかなり厳しいと印象を抱いていたKさんが、こっちに向かってきた。
会話で、全然事情を知るはずもないKさんが「今の仕事、難しいよね。だけど君はもうちょい頑張れるよ。」という話をしてきた。
なぜか胸が痛くなった。
これも何かのきっかけだと思い、会社の帰りに、採用担当に辞職を受理しないようにしてもらった。

目を閉じてダンスする母さんとオレ

会社で就いていた時の大好きな先輩は、社長令嬢で、どう考えてもセレブだった。
痩せてて素直でとにかく元気な、動物大好きな先輩。
愛護サークルなど設立して、しっかりキャンペーンを行っているようだった。
革の使用反対、ベジタリアン、動物実験取りやめ賛成。
少し前に、家に訪れたことがある。
一等地にある高層マンションで、国会議事堂が見下ろせる場所。
先輩は、可愛くて清潔なシャムネコと同居していた。

風の強い休日の朝にビールを
関東でもはるか昔より華やいでいる町が、台東区の浅草。
特に参拝客の多い寺が浅草の観音様だ。
そこそこ最近、浅草寺詣でに行ってきた。
珍しく向かう東京浅草参拝。
再び、自分自身の目で実際に見て分かったことが、日本人以外のお客様がたくさんいること。
世界各国より旅行客が集うここ浅草、ちょっと以前よりどう考えても多くなっている。
おそらく、世界一背の高い総合電波塔、東京スカイツリー完成の影響もあるといえるだろう。
近隣の国からは、ビッグバードハブ化でアクセスが良いという事から、そして、ヨーロッパ方面や欧米からは、着物や和装小物に魅せられて来る旅行客が多数かもしれない。
いずれ、これからの未来も多くの外国人観光客が来ることを想像させられた。
この国の素晴らしさを見つけぜひ楽しんで心に残る記念にして欲しい。
私はというと、仲見世通りをじゅうぶん散策することができた。
お土産に名物の人形焼と、雷おこしをたくさん買って、櫛やかんざしも観賞させてもらった。
宝蔵門を抜けると、立派な本堂が見えてきた。
この瓦屋根はさびにくい性質を持つチタンを採用して、工事を行ったという。
本堂の観音様に日々の健康に感謝ししっかり願ってきた。
今年の成果が、必ず表れますように。

どんよりした日曜の昼は目を閉じて

興味はほとんどなかったけれど、スポーツもほんの少しでもやらなくてはと最近思う。
勤め先が変わってから、このごろ、走ることがたいそう減り、体脂肪がめっちゃ上がった。
そして、年齢も関係しているかもしれないけれど、横腹に脂肪がついてきて、めちゃめちゃ恥ずかしい。
わずかでも、頑張らないと。

雨が上がった水曜の早朝に歩いてみる
よく聞く歌手はいっぱい居るけど、最近は洋楽を中心に聞いていた。
しかし、日本の歌手の中から、好みなのがチャラだ。
CHARAは凄い数の曲を世に送り出している。
人気がある曲なのは、SWEET、月と甘い涙、VIOLET BLUEなんか。
国内色々な音楽家が知られているがチャラはチャラは負けない個性がぴかっと輝いている。
国内には、海外で曲を出すアーティストも多くいるが、彼女も人気が出るような予感がある。
「あたしなんで抱きしめたいんだろう?」あたしを無人島に持って行って
このようなタイトルが作られることにビックリする。
ほとんど作詞作曲もしていて個人的には、クリエイティブでカリスマ的な才能があると思う。
judy and maryのユキとコラボレーションし、出した、「愛の火、3つ、オレンジ」も、印象深い。
似合っていたから。
誰しも一度は思う、思われたいような事を、うまく短文で表しているから。
キャッチフレーズコンテストなどに参加してほしい。

喜んで体操するあいつと私

全国には、数えきれないくらいの祭りが行われているだろう。
生で確認したことはないけれどとても良く知っている祭事は、秩父夜祭りだ。
絢爛豪華な彫刻を施した、笠鉾と屋台の合計6基。
祭りの概要が分かる会館を見たときには、写真や実物大のそれらを見せてもらった。
寒い12月に開かれるので、冬祭りとも呼ぶようだ。
実際に見たい祭りの一個なのである。
冬祭りとは反対に、夏に行われるのは、福岡県のほうじょうえがよく知られ、命ある者の生命を奪う事を制限する祭り。
今から大分前には、この祭事の期間、漁もしてはいけなかったらしい。
代々続く祭りも重要だが、私は屋台も同じく大好きである。

雪の降る祝日の明け方にこっそりと
絵画やフォトなど芸術が結構好きだし、デッサンも描けるのに、写真が非常に下手だ。
でも、昔、一人前に、レフを大切にしていた時もあり、どこに行くときにも絶対持ち歩いたりした。
驚くほどレンズが合ってなかったり、おかしな配置なので、カメラがあきれているようだった。
それは置いておいても、レンズや写真の加工はやっぱり凄く最高に楽しいと感じる!

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